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USB Type-C端子のAndroidスマホ、タブレットをTVに映す(失敗談) [ハードウェア]

子供たちとYoutubeを楽しむために使っているAndroidアプリYouTuze Pro。親が承認して、登録したチャンネルだけ試聴できることと、広告が流れないので便利に使っています。

さらに、タブレットの画面をTVで視聴できるように、白ロムのARROWS TAB(F-03G)をMHL対応HDMIケーブルでTVに繋いでいました。しかし、3年ほど使ってきたF-03GのMicroBコネクタがダメになってきたようで、時々接続が切れるようになってきました。

妻が使っているASUSのZenPad3S、僕の使っているARROWS Tab(F-02K)、そして僕の使っているスマホXperiaXZ1 Compact&XZ2 CompactはUSB Type-Cコネクタです。そこで、USB-TypeCをHDMIに変換するケーブルを試してみることにしました。買ったのは、Cable MattersのUSB-C to HDMIアダプタです。HDMI端子に変換するだけでなく、機器の充電も可能なのがポイントです。

まず、ZenPadで試してみます。ダメ。次にXperia XZ1 そしてXZ2 Compactで試すもダメ。

ネットで調べてみると、タブレット・スマホ側がType-Cからの映像出力に対応していなければダメなようで、ELECOMのサイトに対応したスマホ、タブレットの一覧がありました。そこには、F-02Kがヒット、というか、AndroidタブレットではF-02Kだけリストに載っていました。そこで、F-02Kをつないでみると映りましたけれど、ノイズが乗ってちょっと使えない感じ。これは返品か?と思ったら、AUKEYの5入力1出力HDMI切り替え器が悪かったようです。切り替え器を挟まず接続したら、ばっちりTVに出力されました。

F-02Kは持ち出すことがあるので、残念ながら家族用というわけにはいかず、残念な結果となってしまいました。

これでは、Chromecastを使うしかないかな。。。というわけで、Chromecast Ultraを注文したのでした。


タグ:HDMI Android USB-C
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MQAをfoobar2000で聴く。MERIDIAN USB-DAC EXPLORER2 [PCオーディオ]

MERIDIAN (英・メリディアン)

先日、MQAの試聴会に行ってきて、その可能性を感じてきました。
自宅でもMQAを聴ける環境を整えたいということで、MQAデコードできるUSB-DAC、MERIDIAN EXPLORER2をゲットしました。

MERIDIANのWebページを見ながらセッティング。

音は良かったです。バスパワー駆動にもかかわらずK240Sもドライブできています。
音量調節は、本体ではできません。タスクバーのスピーカアイコンのところで調節します。foobar2000では音量調節はしないようにしましょう(0dB、最大にしておく)。foobar2000上で音量を下げると、MQAファイルの再生ができません(音は出る)。

生産終了となっているようですので、後継機種が出るのでしょうか?USB-DACとしてもお手頃価格なのでおすすめです。


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HP Z230にSATA SSD増設 [ハードウェア]

最近、Adobeのフォトプランに加入し、写真整理にLightroomを導入しました。まだ使い慣れていませんが、これまでの写真が60000枚を超えていたのもあり、カタログファイルとプレビューファイルで100GBを超えてしまい、システムドライブ(SSD 500GB)を圧迫していました。

SSDも安くなりましたね。1TBで2万円切ってます。そこで、Lightroomのカタログと音楽ファイルを保存するSSDをZ230に増設することにしました。
思い立ったのも、2.5インチのドライブを2台3.5インチベイにセットできるパーツを見つけたからです。これで、500GBのシステムドライブをそのままに1TBのSSDを増設できます。

新規に購入したのは、
・SandiskのSSD1TB
・2.5インチディスクを2台3.5インチベイに設置できるようにするブラケット
・SATAケーブル(70㎝)
です。

作業は思ったよりも楽ちんでした。Z230、コンパクトなのに作業がしやすくてGOODです。
1.本体の横蓋を外す。
2.ドライブベイを上に持ち上げる。そうすると下の写真のようになります。2.5インチベイの横と上に2つの3.5インチベイがあり、一つはウエスタンデジタルのHDD6TBを増設してあります。

DSC_0001.jpg

3.2.5インチベイのSSDからSATA・電源ケーブルを抜く。
4.SSDを取り出す。
5.SSD2台をブラケットに取り付ける。下の写真のようになります。

DSC_0003.JPGDSC_0006.JPG

6.ベイ取り付け金具(上の写真で水色のゴム状の部品がついたネジ)を4ケ取り付ける。
7.3.5インチベイに6.を差し込む。
8.SATAケーブル、電源ケーブルSSDに差し込む。SATAケーブルは長めの方が良いです。
9.ベイと蓋を元に戻す。

今、メモリ8GBx2も注文していて、これであと数年戦おうと思います。




タグ:増設 SSD HP Z230
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MMCXコネクタのついたSONYイヤホンをBluetooth対応に!SONYのMUC-M2BT1 [ハードウェア]

ソニーストア MUC-M2BT1のページ

出先で音楽を聴くとき、WALKMAN NW-A35をBA(バランスドアーマチュア)方式のイヤホンXBA-300のセットを使っていました。

特に、XBA-300は気に入っていました。

気づくとイヤホン界はワイヤレス化が進み、AirPodsをはじめとした、ケーブルレスで耳につける部分だけ、左右は独立というイヤホンがたくさん発売されています。
でもこれって、どう考えても落としたら悲惨だよなと思っていたんです。

Bluetoothを使ってケーブルありのイヤホンをワイヤレスにするレシーバの存在はだいぶ前から知っていました。これなら、お気に入りのXBA-300をワイヤレス化できるんです。しかし、結局本体を胸ポケットに入れるか、上着にクリップでつけるかしてそこからケーブルがにょきにょきするので、WALKMANを胸ポケットに入れて運用するのと同じだよな、ということで手を出さずにいました。

そんなことを考えながらSONYのWebページを眺めていると見つけたのは「XBAシリーズ対応機種をワイヤレスで楽しめるワイヤレスオーディオレシーバー」MUC-M2BT1です。首掛け式のBluetoothイヤホンのケーブルの先っぽがMMCXコネクタになっている製品です。これなら、XBA-300をワイヤレス化するのに最適だ!ということで、ゲットしました。

早速、XBA-300のケーブルを取り外し、MUC-M2BT1に取り付けました。WALKMAN A35とは、NFCで簡単にペアリングできます。

ワイヤレスってこんなに楽なんだ!と感動。以来、待ち時間のある外出のお供として大活躍です。首掛け式なので、耳からイヤホンを外して手を放してもイヤホンが落ちる心配はありません。

ほかにもVAIO S11とBluetooth接続で使うのも快適。NFCを使わずにペアリングするには、
1.MUC-M2BT1の電源をOFFにする。
2.接続する側(例えばBluetooth対応パソコンやスマホ)を機器検出モードにする。
3.MUC-M2BT1の電源ボタンを長押し(結構長い時間)してランプが点滅するのを確認。
4.MUC-M2BT1と機器に表示されるので、ペアリングする。
これでできます。

このレシーバに採用されているMMCXコネクタはSONY専用になっている可能性があるので、他社のMMCXイヤホンに使えるか保証はできませんが、SONYのXBAシリーズを使っている方は、一度ワイヤレスを体験されることをオススメします。



こちらはJVCの同様の製品。MMCX端子採用を表記しているので、SONY以外のイヤホンの方はこっちがいいかもしれません。

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VAPE(電子タバコ)初心者にお勧めかも。RIQ Ploomtech互換アトマイザー [その他]

Ploomtech+、Ploom S、発売しますね。Ploomtech+予約販売にチャレンジしたのですが、撃沈しました。。。そもそも僕が住んでる地域にはPloomtechのショップがありません。
明日29日はオンラインショップの受付開始ですが、仕事で多分無理。

悔しいから、アマゾンでRIQ Ploomtech互換アトマイザーをゲットしました。Ploomtechのバッテリーで使える小型アトマイザーです。アトマイザーとは、リキッドをコイルで加熱して霧状にするもので、要はPloomtechのカートリッジとおなじです。違うのは、リキッドがなくなったらつぎ足すことができることです。
市販のリキッドを入れてPloomtechのバッテリーにつければVAPEデバイスの出来上がり。もちろんPloomtech互換のバッテリーを使うこともできます。色もPloomtechのバッテリーに合わせた光沢のないブラックで、見た目もばっちりです。

ノンフレーバーのリキッドを入れて、吸い口のゴムを外して、Ploomtechのたばこカプセルを差し込めば、Ploomtechの出来上がり。この利点は、リキッドがなくなったら足せばよいので、50回の制限を気にせずにPloomtechのたばこカプセルを吸えることです。

これまでVAPEデバイスを数種類購入して試してみましたが、コイル交換が面倒だったり、デバイスが大きくて胸ポケットに入れるにはちょっと、、、というのがほとんどでした。でも、このアトマイザーなら、すっきりシンプルで胸ポケットに入れるにもいいし、アトマイザーごと交換すればよいのでコイル交換の手間もありません。3本セットで1100円程度なので、コストパフォーマンスもGOODです。これからVAPEを始めてみようという人にもおすすめです。

さて、このアトマイザー、説明書がついていません。アマゾンのページにも軽く説明がありますが、リキッドの入れ方を説明します。

1.銀色の部分(バッテリーとつなぐ側、ここにコイルがついています)を回して外す。
2.真ん中に金属パイプがありますが、その真ん中の穴に入らないように注意しながら、金属パイプの外側(金属パイプと外装の筒の間)にリキッドを入れる。慣れない人は注射器みたいなのを使うといいかも。決して吸い口の白いゴムを外してそこからリキッドを入れないでください。
3.リキッドを7分目くらい、真ん中の金属パイプの先端より下数mmまで満たす。金属パイプより上だと真ん中の穴にリキッドが入ってしまいます。
4.1.で外した銀色の部分を戻す。
5.銀色の部分を下にして置き、10-20分ほど放置する。これ重要です。コイルにリキッドをしみこませ、コイルの焼き付きを防止するためです。
6.Ploomtechまたは互換のバッテリーをつける。
7.たばこカプセルを吸いたいなら、白いゴムを外してそこにたばこカプセルを差し込む。

以上です。

何日か吸っていると、コイルが焦げ付いてイガイガ感がしますので、そうなったら寿命です。新しいアトマイザーに交換しましょう。

今これを書きながら、国産リキッドKAMIKAZE E-JUICE スーパーハードメンソールをたばこカプセル(レギュラー)付きで吸っていますが、なかなか合います。


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これは買い!VAIO SX14 [ハードウェア]

VAIOから、魅力的なノートPCが出ます。Sシリーズの14インチ版VAIO SX14です。

・プロセッサを高速に動作させる、VAIO TruePerformanceを搭載。
・4K液晶が選択可能。
・Power Delivery 対応USB-C端子。
・VAIOS13とほぼ同等のフットプリント。

いやー、やられました。今使っているS11の不満点をすべて解消しています。
S11を下取りに出して買おうかなー。

昔のVAIOって、たくさんの余計なソフトが入っていてそのせいで動作が遅くなったり不安定になったりで好きではなかったのですが、SONYから離れ、VAIO社になってからは、余計なソフトは全く入っていないので選択肢に入るようになりました。他の国産PCも見習ってほしいなー。
どうせなら、このノートPCの技術を使って高性能小型デスクトップPCも作ってくれないかな。

VAIO(amazon)


タグ:VAIO SX14
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超コストパフォーマンスの高いヘッドホン AKG K240S [ハードウェア]

仕事場としていた部屋を娘に明け渡すため、私の机は寝室に移りました。
今まで、fundamental スピーカ SM10とTRIODEの真空管アンプで楽しんでいた音楽が、夜は聞けなくなるので、ヘッドホンを物色。

プロケーブルさんが勧めていたAKG(アーカーゲー)のK240Sをゲットしました。

これが良い!

Amazonのプライムビデオで、「24」にはまっていたんですが、登場人物が本当に目の前でしゃべっている錯覚にとらわれます。今は、「プリズンブレイク」にはまっています。

イヤホンでは長時間つけていると耳が痛くなりますが、オーバーヘッド型ならば大丈夫。K240Sはかけ心地もいいです。圧迫されすぎず、ちょうどよく頭にフィットします。

低音が物足りないかなとも思いますが、よく締まった低音を出してくれるので、長時間聞いてても聞き疲れしにくいです。

K240Sはオープン型なので、音漏れがありますが、寝ている人を起こすまでではありません。
音漏れがあるのと、ヘッドバンドなどは大きいので、持ち歩きや電車などで聞くのには向かないと思いますが、自室でじっくり聞きたいときにはとてもおすすめです。

10000円しないので、お試ししてみてはいかがでしょうか?

ケーブルは、プロケーブルさんでヘッドホン用のベルデンのケーブルを使用するとさらにGoodだと思います。



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スター電気のトランスで音が良くなった [ハードウェア]

自室オーディオの電源を変えてみたら良かったというエントリーです。

DP-X1Aで、電源の重要性を認識させられて、オーディオの電源もよくしてみようと思い立ったわけです。
ゲットしたのは、スター電気のトランスです。プロケーブルさんから購入しました。ついでに、タップも。

これを、アンプ、DAC、PCの電源として使ってみました。
さらに、アース線もエアコンのコンセントについているアース端子からトランスに引きました。

PC:HP Z230、プレーヤ:JPLAY
DAC:Styleaudio CARAT-RUBY
アンプ:TRIODE 300 Night Black
スピーカ:FUNDAMENTAL SM10

の構成で、柴田淳の「道」Live音源を聴いてみました。

ボーカルの定位が良くなり、無音部の静寂性も増して、声や楽器の余韻がきれいになりました。

また、驚いたのは、PCの起動が速くなったことです。

電源の良さは、電気機器の動作にも良い影響を与えるんだと再確認しました。


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カメラの基本知識をまとめてみた。 [デジカメ]

SONY a6000で風景写真を楽しんでいる友人がいまして、普段はフルオートで撮っているんだけれど、そこから一歩進んでみたいと相談を受けました。
運動会の時に僕がsdQを使っているのを見て、僕はカメラに詳しいと思ったそうです。
僕も独学だし、人に講義をできるほどの何かを持っているわけではありませんが、超基本をまとめてみましたので公開します。
友人には以下のことをまずは丸暗記してと伝えました。

露出:
写真の明るさ。3つの要素で決まる。
・絞り:F値 → 小さいほど明るくなる
(副次的効果:F値が小さい(開ける)とピントの合う前後の範囲(被写界深度)が狭くなる、背景・前景のぼけた写真が撮れる。F値が大きい(絞る)と全体にピントが合うようになる。)

・シャッタースピード:秒 → 遅いほど明るくなる 1/50s は 1/1000sより明るい。
(副次的効果:シャッタースピードを速くすると、動く被写体が止まる、手振れの影響が小さくなる。シャッタースピードが遅くなると滝が流れる様子が印象的になるが手振れしやすくなる。)

・感度:ISO(イソ) → 大きいほど明るくなる
(副次的効果:感度を大きくすると、写真にノイズがはいる。)

以上、3つを適宜調整して自分の求める明るさにする。

撮影モード:
A:絞り優先自動露出→絞り値(F値)は自分で決めてあとはカメラが露出を決める。被写界深度のコントロール。
S:シャッタースピード優先自動露出→シャッタースピードは自分で決めてあとはカメラが露出を決める。被写体を止めるか動かすか?手振れしないように。
M:マニュアル→全部自分で決める。
P:プログラムオート→全部カメラが決める。

〇M以外のモードの時に自分で明るさを調整できる:露出補正+-で調整
手振れしないシャッタースピード1/焦点距離

ピント(フォーカス):
フルオートだと、カメラが勝手にピントを合わせる位置を決める。十分に絞らないで手前の草などにピントを合わせられると背景がぼける。
自分でピントを合わせる位置を決められます。また、オートフォーカスにもいろんな種類がある。

ぶれ:2種類
手振れと被写体振れ
・手振れ→シャッタースピードより速くカメラが動くとぶれる。写真全体がぶれる。
・被写体振れ→シャッタースピードより速く被写体が動くとぶれる。動いた被写体がぶれる。動いていない被写体はぶれない。

ホワイトバランス:色味


これを覚えて、試行錯誤しながらいろんな写真を撮っていけばオートから脱却できると思います。多分最初は失敗を繰り返すと思いますが、失敗した写真のEXIFデータを見て、原因を突き止めながらやっていけば、だんだんわかってくると思います。例えば、背景がぼけているのは絞りをあけすぎていた、とか、シャッタースピードが遅かったので風に吹かれた草花がぶれたとか、、

それから、SIGMAのカメラは露出設定だけに専念できるし、当たれば人と違う写真が撮れるよと、dp0Qを勧めておきました(笑)。


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sd Quattro で運動会に挑んでみた。。。 [デジカメ]

お久しぶりです。

だいぶ前の話ですけれども、、、
実は、sd Quattroを中古でゲットしてました。
これと、18-300mm Contemporaryで子供の運動会にチャレンジしてみました。
保険でEOS kiss X5も持って。

徒競走では、シャッターを切った時、シャッタースピードは十分速くても、ファインダのブラックアウトが長すぎて子供を見失いました。
置きピンで狙わないと苦しいですね。EOS kiss X5で乗り切りました。

動きが速くない競技は、sdQでもOKでした。

PCのモニターで見てみると、やっぱりフォビオンは立体感のある写り。ほれぼれします。
が、dp2 Quattroで撮った写真と比べると、なんか物足りない。やはり、sdQはArtシリーズのレンズを取り付けてこそ本領発揮するのでしょう。
でも、この写りで10万円しないなんて、SIGMAのカメラはコストパフォーマンス高すぎです。高感度を捨てられるなら(笑)。

今年は、Lマウント、フルサイズフォビオンが待っています。
シグママウントレンズ用のコンバータも出るようなので、楽しみです。

画素ピッチを大きくして高感度に強くするのか?それとも、現状画素ピッチのままセンサー面積を大きくして高解像度番長になるのか?

SIGMAなら後者だろうと踏んでいます。あとはセンサー製造の歩留まり。これで値段が決まってくるのではないでしょうか。


タグ:SIGMA sd Quattro
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